初めての方へ
LingoSendの使い方
この順番でゆっくり進めてください。
1. 最初に一度だけ行う設定
- 登録が完了すると、すぐにログインして利用できます。
- Gemini、OpenAI、Claudeから選び、自分のAPIキーを貼り付けて「設定を保存」を押します。
- 原文言語を英語、韓国語、日本語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)から選びます。動画の実際の言語に合わせてください。
- 「チャンネル接続」を押してGoogleの権限を承認し、翻訳するチャンネルまたはブランドアカウントを選びます。
2. 翻訳を実行する
- 翻訳言語を選びます。初回は「上位10」から試すことをおすすめします。
- 「YouTube動画リンクまたはID」にリンクを貼り付けます。複数の場合は1行に1つ入力します。
- 「翻訳してYouTubeに反映」を一度押します。別のアプリに移動してもサーバー処理は続きます。
- 完了後、「実行結果」と「最近のジョブ」で成功言語、失敗言語、理由を確認します。
3. 一部の言語が失敗した場合
- 上書き設定をオフにして再実行すると、完了済みの言語はスキップされます。
- クォータ、速度制限、モデルの混雑、ネットワークで一部言語だけ失敗する場合があります。少し待って残りを再実行してください。
- APIキーエラーの場合は、選択したAIタブとキーの種類が一致しているか確認します。
- 「アプリがブロック」と表示されたら個人Gmailで試してください。会社や学校のアカウントは外部アプリを制限することがあります。
4. 一番簡単な順番
ログイン → 設定保存 → チャンネル接続 → 言語選択 → 動画リンク貼り付け → 翻訳・反映 → 結果確認
APIキーと設定は自動保存されます。新規ユーザーは登録後3回無料です。有料化記念キャンペーンでは、紹介登録3人の承認で30日、紹介登録者3人の有料利用権承認で追加90日を受け取れます。
5. 問い合わせ時に送るもの
登録メール、発生した時間、AIモデル名、動画リンク、表示されたエラー文またはスクリーンショットを送ると確認が早くなります。